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タグふれんず

ほわっぽ村

ほっとして 心がポッと 暖かくなる
 ハンディがある人もない人も集う、そんな村が「」ほわっぽ村」です
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みんなが心配しているね
  大変なことが起きてしまいましたね。
地震と津波で多くの方が亡くなられてしまいました。そしていまだに数多くの人が行方不明になっているということです。一週間たつのに救援されずに孤立している人たちもいるとか。その上、原発の事故まで起きてしまいました。近代的で安全な国と思われていた日本でまさかこんなことが起きるとは本当に信じられません。テレビから流れてくる映像はまるで映画のようです。札幌は被害がなかったので実感がわきませんが、事実なんですよね。

 災害が起きるとお年寄りが多く犠牲になりますが、障がいを持った人たちも数多くいると思います。弱者が真っ先に犠牲になるんですよね。この惨状にほわっぽのメンバーも心を痛めています。

 
一人の利用者は、連絡ノートにこんな感想を述べています。



 みんなで、何が出来るか話し合ってみたいと思います。


| 福祉 | 23:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
ワイワイ食事会
  今年の冬はめれに見る大雪でしたね。改めて自然の猛威を感じさせられました。
 ほわっぽ村でもインフルエンザの猛威に見舞われてしまいました。札幌雪祭り前の2月に入ったとたんインフルエンザに一人がかかってしまいました。一人また一人と毎日増えていき、結局10人のメンバー中8名がかかってしまいました。すごい感染力でした。残りの2名と職員2名はかかりませんでしたが、かからなかったほうが不思議かもしれません(寝込んでみたかったなー、ゴロゴロしてても文句言われないし、布団の中でのんびり本でも読めるし、なんて思うのは贅沢でしょうか、風邪もひかないんですから、まったく)。
 そして、インフルエンザの終息宣言が出された頃には、雪祭りは終わってしまいました。残念ですからー(古い)。
 
 それじゃー、どこか食事に行こうか、と言うことになり、一週間後に食事会をすることにになりました。
 ポカポカ陽気の中、歩いて15分ほどのところにある「ベビーフェイス」というレストランに行きました。

 ほわっぽ村のメンバーの黒田祥大君がその時の様子を書いてくれたので紹介します。

 
 『今回行った店は、スパゲティーやオムライス(ちなみにこの日は女性が多かった)を中心に店内は 湖が広く見え 本当にちゃんとデザインをくふうしてオシャレなところで 初めて行ったわりにはそんなにわるくはなくきれいですばらしいばしょでした。






自分は、おおもりのペテロンチーノとスープというメニューをえらび ニンニクととうがらしのスパイスがきいてておいしかったです。またいつかみんなと行きたいと思います』(全文紹介)

 店の雰囲気がわかり、食事の匂いがするすばらしいレポートですね。


                                                  ゴチでした。


| 福祉 | 21:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
北海道アウトサイダーアートフォーラム2010
 10月22日〜24日、中央区n北翔大学ボルトで「北海道アウトサイダーアートフォーラム2010」が開催されています。
 「アートはあらゆるジャンルを超えて、人間の作り出すという根底のエネルギーを表現するものです。時に繊細に、ダイナミックに、ショッキングに、その表現は無限です。アウトサイダーアートと言われる作品群は、文化や伝統、流行などとは無縁に製作されたもので、既存のアートの枠組みから大きく逸脱した、きわめて自発的な表現を持ったもの」(ラポラポラ代表・陶芸家工藤和彦)
 
 と言うことで、たくさんのアートを創出ている我がほわっぽにも声がかかり、この度、村をあげての出品の運びとなりました。

 今日は、みんなでアート展の見学に来ました。自分たちが作った作品が素敵な会場で展示されているのを見るのはとてもうれしいですね。皆、自然と顔がほころびます。

1階は作品会場  


ディスプレイもなかなかでないかい



通りからもクリスタル越しにごらんいただけます


2階はアート会場



インカの出土品かな




薬局で見たことあるね


師弟コンビ(工藤さんと)



こんなオシャレな建物が大学なんて素敵ですねー

24日はフォーラムがありますよ。

| 福祉 | 21:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
おいてくだジー デビューする

 

| 福祉 | 23:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
楽しいニャー
 「芋虫猫じゃらし」を購入された飼い主さんから、愛猫さんが遊んでる写真の投稿がありました。
一つの猫じゃらしでみんなが遊んでいます。なんてなんてかわいいんでしょう。
「芋虫猫じゃらし」は、猫たちの仲間関係もはぐくむのですね。

「おい、これなんだ?」
  「ネコパンチでもくらわしてやるか」



芋虫くん、観念した顔をしています

「ネー いっしょにあそぼうよー」

「かわいくて つい 爪をたててしまいました

| 福祉 | 05:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
好評につき
  おいてくだジーを再製造することになりました。
 これから札幌はおろか日本中の店にに「おいてくだジー」を広めたいと考えております。
 
 
 おいてだくジー2号

 おいてくだジー3号
 



 仲の棚は3段になりました。
 これから増産体制に入ります。お楽しみに。


| 福祉 | 21:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
まぜまぜアイスを食い損ねたー
  9月19日、長沼の「しっぽの会」を応援しようと由仁町にある「牛小屋アイス」に有志が集まり、チャリティーマーケットをを行いました。
 

 朝方は、雨模様だったのですが、、お昼ごろには青空が広がり、さわやかな秋晴れとなりました。
 出展者は、ガラス作家の「まなちゃん」、陶芸家の「あかりちゃん」、フリマーの「ゆきひさん」、「ほわっぽ」、そして今回初出展の竹とんぼ作家「サトジー」です。
 


プーとクルミも「しっぽの会」のお手伝いです。


 

ほわっぽコーナー
左から ・おいてくだジー、・竹とんぼ、コロコロすくい、エコ石鹸
後ろではフリマーもやりました



ねこじゃらし(芋虫タイプ)



 ガラスコーナー
 
 陶芸コーナー




 
 牛小屋アイス
 超人気のまぜまぜアイスは一時間待ちだったので断念しました。
 あやしい日本人?がアイスをまぜまぜしてましたよ。
 
 場所を提供してくださった「牛小屋アイス」さんありがとうございました。スタッフの皆さんもいい方ば かりでした。
 
 20日もやってますよ〜!


| 福祉 | 09:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
アニマル娯楽部から新製品のお知らせ
  アニマル娯楽部では、猫ハウス以来ヒット商品に恵まれていませんでしたが、商品開発会議を重ねた結果、猫用の遊具を開発しました。
 ここに堂々発表いたします。


ん? なんだこりゃ?





なんか面白そうだニャー






こりゃ 芋虫のねこじゃらしじゃニャイカー

お買い求めの方は、猫証明書を提示の上、アニマル娯楽部へお申し込みください。


| 福祉 | 22:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
ドキドキ ハラハラ
  春にやっと下請けの仕事が見つかり、「命がつながった、これでやっと仕事も安定してゆける」と思っていたのに、7月からその仕事もパタッっと途絶えてしまった。またまた危機がやって来た。仕事を見つけてはポシャリ、探しては切られの連続。
 「どおすべー」と思っていたら、突然ある会社から声がかってきた。。一日仕事をして、1120円の仕事だったが、スキップしたくなるような(今は腰が痛くて出来ないが)嬉しさだった。これからどんどん仕事が入ってきますように。
 こんばんは、国際宇宙ステーション(ISS)がばっちり見える日です。19:42分、北西の夜空に見えます。何かいつもよりうれしい気がします。
| 福祉 | 07:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
おいてくだジー
  新作が出来ました。
 でも、売り物ではありません。作品を入れる箱です。その名も「おいてくだジー」。
 市内の何店かに作品を置いてもらっていますが、コンパクトで場所を取らず、ディスプレーを兼ねた 作品棚を置いてもらおうと言うことで考えたのが「おいてくだジー」です。


 この「おいてくだジー」、実は鮭の魚箱です。近くのスーパーからもらってきました。エコなところがが気に入ってます。




 これから街のあちこちで「おいてくだジー」が出没するかもしれません。
 みなさん、「おいてっくだジー(これで6回目)」をかわいがってくだワン。


 
| 福祉 | 18:06 | comments(1) | trackbacks(0) |
どんなとこ
ほわっぽ村は福祉に関わるさまざまな人たちが集う場です。「ほわっぽ村」の精神は、障がいのある人もない人もみんながお互いを認め合い,助け合うことです。そして、愉快で楽しい人ならほわっぽ仲間です。 script type="text/javascript" src="http://jugem.jp/ticker/kaela.js">
ほわっぽ村では何をやってるの?
3つの目的があります。一つめには、作業を通じて働くことの喜びを知り社会参加を果たす。二つめに、毎日仲間と作業をし触れ合う事で仲間意識や社会性を養う。三つめに、作業以外の生活や余暇を過ごすことで人生に喜びと潤いを持つことです。余暇活動として、エアロビクスやミュージック活動、絵画教室を行っています。script type="text/javascript" src="http://jugem.jp/ticker/kaela.js">
どんな仕事をしているの?
自主作業ー陶芸(カップ、湯のみ、茶碗、どんぶり、皿、スープ皿、鉢、オブジェ)      和紙作業(ハガキ、レター、名刺、色紙)      フェルト作業(コースター、ストラップ、ヘアバンド、モビール)       刺繍Tシャツ・バッグ・巾着づくり     電線のリサイクル作業 委託作業ー公園の清掃、老人センターの清掃  freespaceーtitle3 
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